1.☆S式バトルロワイアルのサバイバルテクニック☆
このゲームは上級者と初心者でそのテクニックに大きく差の出るゲームです。はっきり言って、初心者はすぐ死にます。死なないために、このページでよく勉強しましょう。。
ゲームが始まったら、すぐに回避率の高いところまで逃げて下さい。スタート地点(上陸地点)は、回避率が高いのでゆっくり落ち着いて状況を把握しましょう。(そのままそこから移動せずにいれば、攻撃も当たりにくいはずですが、確率が高いといっても弾があたることもあります。その辺は自分で考えて、そこにとどまるのがいいのか、逃げるのがいいのか。判断しましょう。)
ほかのサイトと違うシステムもこのページで解説しております。よくある質問などもまとめてあります。
目次 (あいうえお順)
カスタムシステム→ 4、カスタムについてを参照、カスタムできる武器についてはアイテム表の武器欄を参照。
キタノ袋→ 2、戦闘についてを参照。キタノ袋についてはアイテム表の道具欄を参照。
クリティカルシステム→ 3、クリティカルについてを参照
行動記録(チャット)→ 11、行動記録(チャット)についてを参照。
施設→ 1、地形についての2を参照
処理時間について→ 12、よくある質問について
信管→ 2、戦闘についての1を参照。アイテム表、接近武器の欄を参照
絶好調→ 8、自分の状態を知れ、を参照
電磁区域→ 1、地形について参照。電磁双眼鏡と生命反応装置についてはアイテム表の道具欄を参照。
同時に一人以上登録!? 12、よくある質問について
トラック→ 2、戦闘についての1を参照。アイテム表、接近武器の欄を参照
武器の個性・特徴→ 10、武器の個性についてを参照。それらの武器についてはアイテム表の武器欄を参照。
防具→ 2、戦闘についての3を参照。アイテム表、防具の欄を参照
罠→ 9、罠についてを参照。罠のアイテムについてはアイテム表を参照
1、地形について
1、地形によって回避率が変わります。
洞窟と灯台>上陸地点>山>森>平地>電磁区域>道路>高台の順です。
だから、休憩するときは灯台や山などが安全かもしれません。ちなみに、移動にかかる時間も違います。山など歩きにくいところは時間がかかります。
電磁区域というのは、平地とほとんど同じ特徴を持っていますですが、電磁双眼鏡と生命反応装置を狂わせるという特徴を持っています。
電磁区域にいる生徒は双眼鏡で覗いても正確な位置をつかむことができませんし、生命反応装置は電磁区域では反応しません。
この回避率というやつは以外に大事な項目で、いくら相手がカスタムマシンガンを持っていても山にいればかなりの確率でその弾のシャワーを避けることができます。そして、相手も強力な銃の弾の無駄を防ぐため、山などでは接近武器を使ってくることが多く、その状態なら多少装備が弱くてもなんとか戦えます。
逆に、自分の装備が強ければ、回避率の低いところで戦うことをお勧めします。(これは一般的見解であって、灯台や洞窟でマシンガンをぶっ放す人もいます。それはとても当たる確率が低いのに、その弾のシャワーに運悪く蜂の巣にされることもあるんです。)
2
「食料庫」G-3の西側 食料が拾える
「診療所」E-9の北側 注射器<傷薬>が拾える
「民家」H-7の南側 デイパックが拾える
「灯台」B-10の東側 回避率が非常に高い、攻撃があたりにくい
「洞窟」G-2の西側 回避率が非常に高い、攻撃があたりにくい
「駐車場」D-3の北側 ライトバンが拾える
「駐輪場」F-1の西側 自転車が拾える
「廃工場」J-3の南側 生命反応感知装置が拾える
「高台」E-7の北側 回避率が1%と攻撃が当たりやすく、さらに電磁双眼鏡が拾える
「ホテル跡」D-6の東側 デイパックが拾える
「薬局」G-2の西側 注射器<傷薬>が拾える
それぞれ役割を持った場所です。
こういう特別なエリアには人が集まりやすいです。少し気をつけて近づきましょう。
禁止エリアは二時間に一回発動され、その時、今まで禁止エリアだった所が一つ解除されます。首輪を使えばこれから禁止エリアになるところが18時間先まで表示されます。
2、戦闘について
1、生徒を殺したとき。殺された生徒の道具はそのままそのエリアにばらまかれます。急いで拾いましょう。
また、殺したボーナスとして、「デイパック」が2個「キタノ袋」が2個。そのエリアに出現します。殺した人は他の人に取られないように、すぐ付近を捜索して下さい。
生徒を殺したとき。ごくわずかな確率ですが、トラック、信管、が出現します。
2、トラックは、超攻撃力をほこる武器であり移動を助ける効果もあります(移動にかかる時間が短くなります)。信管はプラスチック爆弾を作成するための必需品です。
銃に弾数があるように、接近武器にも耐久力があります。何回も使っていると壊れてしまいます。
銃と接近武器では、銃の方が早く攻撃できます。なので、接近武器で攻撃しても銃で反撃されると。自分の攻撃がとどく前に反対に殺されてしまうかもしれません。
3、防具は、持っているだけでその効果を発揮します。しかし、防具にも耐久力がありますので、何回も攻撃を受けていると壊れますし、いくら弱い攻撃を受けても耐久力は減少します。。それから、防具にも防御力があるので、あまり強い武器で攻撃されると、防具の力で多少攻撃力は弱まるものの、攻撃を喰らうことになります。防具があるからといって無理はしないようにしましょう。
3、クリティカルについて
1、クリティカルシステム。
クリティカル武器というものがあります。
各キャラクターに一つ設定されているものと、全員共通のクリティカル武器であるHBの鉛筆です。
それらで攻撃すると三分の一の確率で、相手の防具、体力、にかかわらず「瀕死」にします。
防具で固めている相手にはかなり有効な手段です。
このゲームでは、当然ながら先に入っている人間の方が圧倒的に有利です。自分が参加した時、すでに参加している人は、もう装備を固めているかもしれません。
まずは敵と会っても戦わず、自分がある程度戦えるようになってから戦うようにしましょう。
その際、重要なのはクリティカルシステムです。以下さらに詳しい説明をします。
クリティカルは一撃で相手を瀕死にします。相手が防具で固めていてもかまわず瀕死にします。
ただし、逆効果で注意が必要なのは、必ず瀕死になるので、例え相手が重傷でも瀕死です。死ぬことはありません。(瀕死の相手にクリティカルが起るとノーダメージになってしまいます。)
クリティカル武器をもっていない生徒もいます。(国信慶時。北野雪子。小川さくら。藤吉文世。)上級者用です。映画での支給武器がクリティカル武器の原則なので、これらのキャラはうまいこと設定できませんでした。各キャラのクリティカル武器についてはしんたろーほーむぺーじとっぷからバトルロワイアルストーリーをご覧下さい。支給武器の一覧が乗っています
支給武器が銃や刃物ではないのに、クリティカルを持っているキャラもいます。それらのキャラも、このストーリーのページのキャラ紹介の中に必ずヒントがあります。支給武器をチェックしたり、紹介文を読んだり、人にきいたりしましょう。
システムの穴的なものなのであまりきちんと解説したことはなかったのですが、一応これもシステムなので解説します。
このクリティカルシステムには通称逆クリティカルという穴があります。それがCGIのプログラム上のことなのか、よくわからないのですが・・。
普通のクリティカルは、桐山和雄が、イングラムM10で、攻撃した。時に発生します。逆クリティカルというのは、桐山和雄が、イングラムM10で、反撃された時に発生します。逆クリティカルは、反撃の時のみ起こる現象らしく、これを喰らって瀕死になった事例をよく見ます。くれぐれもクリティカル武器での反撃は食らわないように気をつけてください。
4、カスタムについて
このゲームの武器の中にはカスタム(改造)できるものがあります。武器とパーツが両方ある状態でパーツを使えば武器がパワーアップします。
ただし、改造できるのは一度も使ってない新品のみです。なので、デイパックから出てきたものなら確実に改造できますが、落ちていたアイテムはカスタムできるかどうかは怪しいところです。
ある一定アイテムを集めるとプラスチック爆弾を作ることができます。このゲーム中最高の攻撃力を誇る武器です。よけられてしまえばダメージ0ですが、あたれば確実に相手を消し去ることができます。しかし、材料を集めるのが難しく、なかなか作れるものではありません。材料についてはアイテム表をごらんください。
5、休憩するときのテクニック
休憩して、次の日にゲームをしようと思ったら自分のキャラが死んでいる、なんてことはよくあります。休憩すれば隠れた状態になり、探さないと発見できないので多少死ににくくなりますが
休憩者を殺してまわる休憩者狩りが、生命反応感知装置を片手にエリアを徘徊すればひとたまりもありません。そこで休憩のテクニックをいくつか紹介します。
山や森、回避率の高いところで休憩すれば、例え見つかっても攻撃が当りにくい。
反撃の方法を「反撃して逃げる」に設定すれば、一度見つかってもまた探さなければならないので死ににくい。
強い武器、防具をたくさん持って休憩すれば返り討ちにする確率があがる。
地雷やワイヤーなどの罠を張って休憩すれば、かなり安全度が高くなる。(そのときはたくさんはりましょう)
電磁区域などは捜索アイテムの効果がなくなるので休憩や逃走には穴場です。(逆にだからこそ強い人がうろついたりしてますが・・。)
6、行動記録に行動がばれる!?
1、銃器をつかって戦闘する。
銃を発砲すると、行動記録にどこのエリアで銃声がしたかわかってしまいます。あまり長いこと撃ち合いをしていると誰かが銃声を聞きつけてやってくるかもしれません。
2、施設に入る。
施設に入ると行動記録に目撃文章が表示されます。施設でアイテムをゲットしたいときは長居をせずにさっととってさっと離れましょう。ただし。灯台や洞窟は休憩目的の施設なため、行動記録にばれません。ご安心下さい。
3、鳴子にひっかかる。
罠の中に鳴子というものがあり、それにひっかかると行動記録にひっかかったエリアがばれてしまいます。いそいでそのエリアを離れましょう。
7、逃走は立派な戦術☆
敵が強い!今の装備じゃ太刀打ちできないっ! そんなときは迷わず逃げましょう。ってなわけで、逃げのテクニックをいくつか紹介。
休憩する。 休憩は何もゲームの中断だけに使うものではありません。休憩すると、捜索しないと発見されないので、かなりみつかりにくくなります。適当に逃げ回ったら休憩してほとぼとりが冷めるのを待つのも手です。休憩すれば双眼鏡でもみつかりません。生命反応感知装置をもっている相手だと少し分が悪いですが・・。
灯台や洞窟に逃げ込む。 灯台や洞窟に逃げ込めば攻撃はなかなかあたりません。相手も強い銃器の弾を無駄にしたくはありませんから、弱い接近武器などで攻撃してくるでしょう。これならば弱いほうにも勝ち目がでてきます。
電磁区域は双眼鏡が狂うので、逃走には役立つ地域です。
8、自分の状態を知れっ!
良好とか軽傷とかっていわれても具体的にどーなんだ!?一体どこまでの攻撃に耐えられるんだっ!という意見が多発していましたので、少し具体的に説明しちゃりたいと思います<笑
瀕死。 もはや命は風前の灯。この状態なら例えギャグ武器でももしかしたら死んでしまうかもしれないくらい危険な状態です。一刻も早く回復してください。
重傷。 危険な状態です。ナイフなどでもトドメを刺されてしまうかもしれません・・。瀕死のうちに診療所にかけこみましょう。
軽傷。 少し怪我を負っている状態です。少し弱っている状態なので、銃弾を喰らえばひとたまりもありません。戦闘になったら逃げたほうが懸命でしょう。
良好。 一般的に普通の状態です。この状態なら大体の攻撃を受けても死にましませんが、やはり強力な武器で攻撃されると一撃で死んでしまうかもしれません。
絶好調。 プレイヤーの最高の状態です。この状態ならカスタムされたマシンガンで攻撃されても運がよければ生き延びられるでしょう。ま、なかなかお目にかかれない状態ですけど・・。
9、罠について
このゲームのアイテムの中に「罠作成」というアイテムがあります。これらは使用することによって罠を仕掛けることができます。
そしてこれらには二つのタイプがあります。
1、道具を使用してひっかかるタイプ。 これらは毒入り食料など、普通のアイテムになりすましているが、使うとダメージを受けてしまう罠です。作り方は、アイテム表にある罠作成のアイテムを参照してください。
2、周りを捜索するとひっかかるタイプ。 これらはワイヤーロープなど、アイテムを探そうとして捜索するとひっかかってしまいダメージをうけてしまうものです。作り方についてはこれもアイテム表をごらんください。
10、武器の個性について
武器には接近武器、単発銃器、静音武器、散弾銃器、マシンガン銃器、爆発銃器。との種類があります。
1、接近武器 接近武器とは、ナイフや刀などの武器です。銃器などに先に攻撃をされてしまうが、相手に攻撃が当たらなかった場合は耐久力が減らないというメリットがあります。(銃はあたらなくても弾数が減ります。)
2、単発銃器 単発銃器とは、マグナムやベレッタなど、拳銃のたぐいです。これといった特徴はなく、強いものから弱いものまでたくさんの種類があります。
3、静音武器 静音武器とは、ボウガンやダーツなど、飛び道具だが音が鳴らない武器のことです。これらの特徴は、行動記録に銃声がしないことで。相手が音のなる銃器で反撃してこなければ、行動記録には居場所がばれません。
4、散弾銃器 散弾銃器とは、ショットガンや散弾銃などのことです。これらの特徴は拳銃と一緒で、特にありませんが音が拳銃とちがい、特殊な音がなるのでもっている武器が散弾銃器だということがすぐにバレてしまいます。単発銃器よりも攻撃力が高いので、散弾銃の音が聞こえたら逃げましょう。
5、マシンガン銃器 マシンガン銃器とはウージーやイングラムなどの銃器のことです。これらの特徴は攻撃が複数回ヒットすることで、最高で3回ヒットします。ただし、1回しか当たらないこともあり、ほかの銃器と比べ、攻撃がヒットしたときのダメージの幅が大きく、うまくヒットすれば他の銃器をはるかにしのぐ攻撃力を誇りますが、ギャンブル性の高い武器です。
6、爆弾銃器 爆弾銃器とは、手榴弾やプラスチック爆弾などの銃器のことです。これらの特徴は、攻撃したとき、その場に生徒が二人以上いればその両方にダメージを与えることができるという点です。攻撃を指定した生徒には手榴弾のダメージ。もう一方には爆風でダメージ(攻撃を指定した生徒より若干弱いダメージになります)を与えることができます。
武器については一概にどれがいいとは言えないので、自分の好みの武器を見つけてください。ちなみに、相手の防具の耐久力を減らす能力や命中率などにかんしては全ての武器は一緒の能力を持っています。つまり、攻撃力と、今あげた特徴以外は一緒です。
11、行動記録(チャットについて)
行動記録はチャットになっていて、他のプレイヤーとコミュニケーションがとれる他、敵生徒の動向を知る手がかりがたくさんあるので、ゲーム中は常に開いたままにして、行動中の待ち時間に更新して進めていくと良いでしょう。それでは、以下に行動記録でわかることを簡単に紹介します。
1、
移動している>戦闘中に敵に逃げられて、移動した回数を見ながら相手の逃走経路を予想したりする
2、
会話している>同盟を組んでいるなどと予想する。
3、
上陸した>スタートしたてで弱い奴
4、
銃声がした>そこで戦闘が行われている
5、
施設に入った>誰かがそこにいる
6、
死亡した>そこにはアイテムがたくさんある。
etcetc・・・。
12、よくある質問。
1、 処理時間について。
生徒が処理時間ばっかりになっていて、参加ができないという状況がよくありますが、処理時間が短いと、逆にキャラを大切にしなかったり(死んでもすぐ参加できるから)参加人数が多すぎてサーバーに負荷がかかったりします。なので、今現在バランスの良い処理時間になっているはずなので、処理時間を短くすることはできません。
2、 同時に一人以上登録!?
このゲームは二人のキャラを同時に操作することはできません。できないようにしてあるんですが、できてもしないでください。不正なので。ただ、死んで直後に同じ名前やパスワードで登録しようとすると、まだそのパスワードや名前が死んだとみなされていなくて、同時にと言われることがあります。名前やパスワードを少し変えてみましょう。
それから、同じ学校内でやろうとすると、回線が同じでできない場合があります。それはご了承ください。
13、しんたろー的なこのゲームの考察
しんたろーが考えるこのゲームのいろんな必勝法たちです。
防具は必要なのか??
実はこのゲームにおいて、防具はそれほど大事な項目ではありません。
このゲームは地形による回避率を考えることが重要と先ほど述べましたが、実は回避率が高いところにいても、防具を所持している時は防具が優先されて攻撃を受けます。防具を持っていることによって、確実に攻撃を受けてしまい防具は劣化します。
さらに、防具を所持しているという安心感は、時に失敗の決断の招きます。休憩しているときには一概にどちらがいいとはいえませんが、行動しているときは自分の体力と相手の武器の強さをよく考え、注射器をたくさん持っているほうがはるかに効率が良いと思われます。
防具が強い方は回避率が低いところで戦う。防具を持ってない人は回避率が高いところで戦う。これは徹底したほうがいいと思われます。
譲渡になぜそんなに時間がかかるのか??
これは同盟のために使うコマンドなので、かなり時間がかかるようにしました。
一人でやっている人との差を埋めるためなのですが、これはかなり有効利用ができます。何かをもらうことによって、相手がかなり硬直してしまいます。(次に行動できるまでかなり時間がかかります)行動記録で、相手に何か下さい。といってから、もらった瞬間に攻撃してしまいましょう。相手は行動が終わった瞬間、すでに死んでいることでしょう<笑>譲渡は信用できる相手だけにしましょうね。
クリティカルは誰が使いやすい??
これについては本当に一長一短ではっきり言って好みです。クリティカルがない人は逆クリがなく安定しています。接近武器の人は見つかりやすく、逆クリもくらいにくいですが(銃を持っていれば銃の方が優先して反撃に使われます)相手に先に攻撃されます。弱い銃器ががクリティカルのキャラは、見つかりやすく、先に攻撃できますが、逆クリも起こりやすいです。強い銃器がクリティカルのキャラは、見つかりにくく、逆クリもかなり起こりやすいですが、クリティカルが起こらなくてもそのまま相手をしとめられることがあります。自分の好みでよく考えてお使いください。
記録に載りたかったら目立つな
殺害数が増えてくるとただでさえ狙われやすくなります。
ハイスコアに載りたかったら、とにかく目立たないことです。スタキラをしていると、あいつはスタキラだと騒がれるし、
あれ下さい、これ下さい、といっているとそれも目立ちます。
同盟を組もうといろんな人を集めても目立ちます。行動記録で特に喋らず、同盟を組んでいる連中には手を出さず、というのが狙われない方法だと思います。
自分の装備が強いとき、目立つと返り討ちもたくさんできて、一気に殺害数も増えますが、このゲームでは、戦っているとすぐに装備は弱くなります。目立たないことが一番です。(それでもその状況を乗り越えて殺害数を稼ぐ人たちもハイスコアにのっています。その人たちにいろいろアドバイスを聞いて見るのもいいでしょう。)
気をつけないといけない敵たち
スタートキラー(スタキラ)
上陸地点の近くに潜み、スタートしたてで弱い奴を殺そうとしてくる人たちです。
原作でいうと赤松のような行動です。
対処法としては、回避率の高い上陸地点にとどまる。洞窟、灯台に急ぐ。などがあげられます。
人にばれないように行えば、一気に大量殺人が狙えます。
ハイエナ
生徒を殺した時に、ボーナスとしてばらまかれる戦利品(キタノ袋や、相手の武器など)を奪う人たちです。
しかし、そういうものを拾おうとしているということは、弱い確率が高いので、返り討ちにしてしまうのも手です。
対処法としては、生命反応感知装置を使い、即座に殺す。アイテムはすぐ拾う。などがあげられます。
自分が弱い時には、この戦法は最も有効なので、人に恨まれないように、上手くハイエナしましょう。
多重登録
このゲームは2人の生徒を同時に動かすことはできないようにしてありますが、管理人にそんなにプログラムの知識がなく、
ちょっと頭の良い人なら、同時に動かすことも可能なようです。この方法を使えば、簡単に大量殺人ができてしまいます。
一応、違反行為なのでやめましょう。
対処法としては、そういう人を見つけたら、なるべく殺してしまうように心がけましょう(怖いさそいだな・・)
荒らし
行動記録で意味もなく発言を繰り返したり、暴言を吐いたりする人のことです。
これも違反行為なのでやめましょう。そういう人がいたら無視しましょう。
それよりももっと僕のこと見ててよ。
裏切り
物をあげるー。とか言いながら殺してきたり、うそをつきながら殺したりする人たちです。
これは、まぁゲームの中ではOK行為なので、嫌われない程度にやってください。
実社会では絶対にしないようにね★