森
木々が身を隠してくれる。攻撃をかわしやすいが、移動後は息を整える時間がかかる。
- 回避率
- 25%(攻撃の命中率 75%)
- 移動後の待ち時間
- 4秒/自転車あり 1.4秒
向く戦い方:ボウガン・ダガーなど静音の武器が見つかりやすい。木々を使う生存型。
道具の出現率は上の各アイテムの詳細から確認できます。
一番強い武器を探すだけのゲームではありません。「今回は何で戦おう?」を考えながら、友達としゃべって遊ぶ島です。
全員、最大HP(体力)は100。10分間の総合得点で順位が決まります。最大10人。倒されても5秒で復帰するので、最後まで遊べます。
登録・ログイン不要。野良は3人集まるまで練習でき、集まれば自動開始。途中参加もOK。友達とは招待URL・コードを知っている人だけの部屋で遊べます。
端からさらに進むと隣のエリアへ出ます。斜めには動けません。移動はすぐ完了し、移った先で次の行動まで少し待ちます。森は攻撃を避けやすい一方、道路は狙われやすく、移動や追跡に使いやすい場所です。
持ち物は6個まで。武器は「持ち物」で切り替え、防具とカスタムは自動です。不要な物は「持ち物」から置けます。取得操作はすべて「探す」。毎回2秒かけて1個ずつ探します。見つからなくても、すぐ次の探索を始められます。
同じエリア・同じ地点の相手には攻撃ボタンが出ます。敵を倒す・死なずに生き残る・罠で倒す、どれも得点につながる戦い方。拾ったアイテムによって、その試合の戦い方が変わります。
キルは「相手を倒した回数」、デスは「自分が倒された回数」。一度も倒されずに長く生きた記録にも、ごほうびがあります。
時間を足し合わせるのではなく、一番長く連続して生きた記録を使います。終了時に生きていれば、その時間も対象です。
最初の持ち物はランダムで1個。何を引いたかで、今回の戦い方を考えよう。満員なら観戦へ。バトルを抜けたあともチャットと「島のうわさ」を楽しめ、結果画面からは戦績画像を保存・共有できます。
練習も本番も同じ島地図と矢印を使います。今いる大エリアの強調枠と、その中の黄緑の1/9ブロックがあなたの位置です。練習の的は地図と案内で探せます。上部の戦況バーで気配・戦闘結果・最新のうわさが分かります。黄色は上下左右1歩先(大エリアの境界越えも含む)。斜めは黄色になりません。赤は同じ大エリア・同じ1/9地点に敵がいる合図です。黄色では名前・人数・方向・正確な地点は分かりません。同地点の攻撃対象がいて、行動待ちが終わると攻撃できます。気配が変わった時だけ短い心拍と薄い光で知らせます。音が使えなくても遊べ、端末の「動きを減らす」設定では静かな色枠になります。
体力が減ったら「持ち物」から注射器を使おう。HPが45戻ります。銃声は「島のうわさ」を参考に。やられても、逃げていても、チャットでひとことどうぞ。まずはここまで分かれば遊べます。
以下は、この10分版で使う性能です。自分から攻撃したときの威力を表示しています。相手が身を守って反撃するときの計算は、下の「戦闘と待ち時間」を見てください。
今いる相手の場所、設置済みの罠、持っている回復道具の毒の有無は、この説明には表示しません。
戦況バーには今の連続生存時間と、次の生存BONUSまでの時間も表示します。死亡時は今回の連続記録・デス加算・得点の減点・復帰までの時間を確認できます。得点には従来どおり、その試合で最長だった連続記録を使います。
ここまで同じなら同順位です。キルだけでなく、生存やデスも最後の順位に影響します。
野良に部屋主はいません。参加先は自動で決まり、少人数の待機部屋を優先して集まります。最大10人。満員なら別の野良へ参加するか、「観戦してみる」で空きを待てます。
2人以下の間は練習。「探す」は毎回2秒で結果が出ます。他の人への攻撃は無効です。静止した練習ターゲットへ近づくと本番と同じ黄・赤の気配を体験でき、同じ地点に来ると攻撃できます。ターゲットはHP100、回避・反撃なし。倒すと2秒で復活し、キル・得点・報酬・指名手配には入りません。
3人集まると10秒のカウントダウン。人数が減れば中止し、集まれば数え直します。本番開始時には練習中のHP・道具・装備・罠・毒・成績・生存時間・探索待ちをすべてリセット。本番も毎回2秒で結果が出て、再探索の追加待ちはありません。
試合開始・途中参戦・練習開始時には、現在の探索で出る20種類から1個をサーバーが抽選します。各アイテムの確率は同じ5%。弾数・耐久・使用回数は新品で、カスタム済み武器は出ません。武器・防具なら装備され、武器がなければ「探す」で探せます。再読み込みだけでは引き直しません。
途中参戦の成績と生存時間は、実際に入った瞬間から。HP100と抽選した初期アイテムで始まり、通常の復帰と同じ7秒の通常攻撃保護があります。罠・毒への保護はありません。終了前で空きがあれば、残り時間が短くても参戦できます。結果発表に入った後は次の待機まで観戦です。
観戦者は10人枠に数えません。満員の部屋でもチャットを送れ、島のうわさ・銃声・キル通知・指名手配の目撃情報を見られます。全員の現在地、持ち物、罠、毒、気配、本人だけの行動結果は見えません。友達部屋の観戦にも招待URL・コードが必要です。
「バトルから抜ける」で枠を空けて観戦へ。空きがあれば自分で「今から参戦」を押して戻れます。死亡後5秒の復帰待ちは参加中のままです。
野良は10分で終了、結果とチャットを30秒楽しんだら自動で次へ。このまま残れば次も参加します。3人以上なら再び10秒カウント、人数が足りなければ練習へ戻ります。参加者が0人になればリセットされ、次の人を待ちます。
野良・友達のどちらも、結果画面の「戦績を画像で保存」から保存できます。「シェアする」は本人が押したときだけ共有画面を開き、自動投稿しません。対応していない端末では画像保存とゲームURLコピーを使えます。画像と投稿文には秘密の部屋コード・招待URLを入れず、公開トップページだけを掲載します。
ワイヤーは1個で3回設置。設置するたびに残りを1消費し、最後の1回を使うまで道具は持ち物に残ります。毒入り注射器の設置用道具は1回使えます。
地面に道具がある場合も、相手がワイヤーのある大エリアで「探す」を完了すると、55ダメージ。防具・地形の回避・復帰直後の保護を無視します。作動した1本は消え、1回の探索で作動するのは最大1本です。
一度罠に遭遇しても、その場所が安全になったとは限りません。もう一度探すと、残った別のワイヤーが作動することがあります。移動しただけでは作動しません。
仕掛けられた毒入り注射器は、相手には普通の「注射器」と同じ名前・表示になります。地面でも持ち物でも区別できず、使った瞬間に判明。回復せず60ダメージ。防具・復帰保護では防げません。
同じ大エリアの複数の注射器が毒の場合もあります。最初の1個を置いても、次が安全とは限りません。拾う・持ち歩く・置き直す・持ち主が死亡して落とす、どの場合も試合終了まで毒のままで、元の設置者を引き継ぎます。取得済みの毒を置いても、普通の注射器に戻る抽選はありません。
注射器を見つける結果になった大エリアに設置毒があれば、60%で毒/40%で正常。毒を取得した時だけ設置毒が1本減り、地面の正常な注射器は残ります。正常品を取っても設置毒は減りません。自然探索でも、地面の注射器でも同じ判定です。取得メッセージから出所や毒の有無は分かりません。
離れた場所にいても、死亡・復帰後でも、罠や毒が相手のHPを0にすれば設置者のキル。通常のキルと同じ得点・キル報酬・連続デスのリセットが発生します。毒で弱った相手を別の人が先に銃撃して倒した場合は、その銃撃した人のキルです。
毎回2秒で結果が出ます。地面に道具がある場合も1個ずつ。ワイヤーがあれば先に最大1本が作動し、その探索で道具は取得しません。
地面に道具がなければ20%で発見し、その後に地形の道具表で1個を抽選します。80%は今回の収穫なし。再探索の追加待ちはなく、何度でも試せます。
探索中は自分からの行動ができませんが、気配・うわさ・戦況・チャットは更新されます。死亡や禁止区域からの自動退避で探索が中断された場合は、道具を取得しません。キル報酬も地面に置かれ、「探す」で取得します。
地図中央の半透明の拡声器は、その大エリアで音がした合図です。正確な1/9地点は分からず、発砲した人がすでに移動している場合もあります。位置ピンではありません。
パンッ!=ハンドガン系、ドォン!!=ショットガン系、パララララッ!!=マシンガン系、ドゴォォン!!=爆発。通常・カスタムの違いや相手の人数は分かりません。公開される音だけが対象で、静音攻撃は出ません。静音武器でも自動反撃を防がない武器なら、相手が銃で反撃したときの銃声は公開されます。
道具・死亡ドロップ・ワイヤー・毒ストックは、大エリアの9地点で共有します。銃声・指名手配の目撃は大エリアまで。探知機だけは、使った瞬間の正確な1/9地点まで分かります。
生命反応感知装置は1個につき3回。使うたびに、その瞬間の生存中・未退出の全プレイヤーの位置を、大エリア内部の正確な1/9地点まで小さな水色の印で4秒表示します。静音武器の人も自分も対象。動いている相手を追い続ける機能ではありません。使用時点の位置を残すスナップショットです。B4右上に印が出ても、相手がその後動けば、すでに別地点にいる可能性があります。銃声より正確な情報を、追跡・待ち伏せ・危険回避の判断に使えます。HPや装備は分かりません。
自転車は持つだけで移動時間を65%短縮。敵の場所に向かうにも、危険地点から離れるにも役立ちます。攻撃速度は上がりません。
島は25大エリア。各エリアの中を9地点に分け、矢印で1歩ずつ移動します。回避率は「攻撃をかわす確率」です。移動後の待ち時間は入る先の地形で決まります。位置と回避率は、移動が受け付けられた瞬間から目的地のものになります。地形による攻撃力・防具軽減の追加補正はありません。
木々が身を隠してくれる。攻撃をかわしやすいが、移動後は息を整える時間がかかる。
向く戦い方:ボウガン・ダガーなど静音の武器が見つかりやすい。木々を使う生存型。
道具の出現率は上の各アイテムの詳細から確認できます。
岩陰で攻撃をかわしやすい。足場が悪く、移動後の待ち時間は長い。
向く戦い方:日本刀などステルス向け武器を集める生存型。岩陰は頼れるが、登る移動はゆっくり。
道具の出現率は上の各アイテムの詳細から確認できます。
遮蔽物がない。攻撃は避けられないが、ここへは素早く移動できる。
向く戦い方:銃・探知機・自転車を集めて追跡や戦闘へ。遮蔽物がなく、狙われやすい。
道具の出現率は上の各アイテムの詳細から確認できます。
見晴らしがいい。地形で攻撃を避けることはできない。正面からの勝負だ。
向く戦い方:いろいろな装備が見つかるバランス型。回避に期待せず、装備と体力で判断。
道具の出現率は上の各アイテムの詳細から確認できます。
身を隠す場所はわずか。流れ着いた道具を探せそうだ。
向く戦い方:手榴弾・探知機・自転車など、移動と攻撃を組み合わせる道具を探す。
道具の出現率は上の各アイテムの詳細から確認できます。
家具の陰に隠れられる。押し入れには、防具や注射器が残っていそうだ。
向く戦い方:防具・注射器を集めて生存に備える。家具の陰で少し避けられる。
道具の出現率は上の各アイテムの詳細から確認できます。
機械の陰で身を守れる。武器やカスタム用の部品が見つかりやすい。
向く戦い方:戦闘用の武器とカスタムパーツを集める。罠師は探索に来る人の動きを読む。
道具の出現率は上の各アイテムの詳細から確認できます。
薬品の匂いがする。回復アイテムを探しやすいが、攻撃を避ける場所はない。
向く戦い方:注射器が非常に多い回復地点。毒の設置用道具も見つかり、落ちた注射器には読み合いがある。
道具の出現率は上の各アイテムの詳細から確認できます。
職業を選ぶ仕組みではありません。拾った道具やそのときの状況に合わせ、途中で戦い方を変えてかまいません。
イングラムやレミントンで積極的に戦う。生命反応感知装置で相手を探し、自転車で向かい、キル報酬とカスタムで装備を育てます。
狙い:たくさん倒して得点する。注意:戦う回数が増える分、自分のデスも増えやすい。
ボウガン・日本刀・アサシンダガーや、回避率の高い森や山を使い、不要な戦いを避ける。倒せそうな相手だけを狙い、連続生存ボーナスも得点にします。
狙い:デスを抑え、必要なキルを取る。注意:静音でも、同じマスの相手や探知機からは隠れきれません。
ワイヤーや毒入り注射器を、探索されそうな場所へ設置して離れる。直接の戦闘を避けながら、罠キルと生存を狙います。
狙い:相手の探索・回復の行動を読む。注意:ワイヤーは通過だけでは効かず、毒も使われなければ発動しません。
多段攻撃・大きな一撃・静音・防具破壊・一発逆転・罠・索敵・移動。それぞれ役割が違います。「今回は何で戦おう?」と、拾った物を見て決める。組み合わせ次第で、いろいろな勝ち方があります。
倒されると、その時に持っていた全アイテム・装備が死亡した大エリアの地面へ落ちます。残弾・残耐久・カスタム状態を引き継ぎ、毒入り注射器も毒と元の設置者を保ちます。設置済みの罠は元の場所に残ります。全員共通のルールで、キル報酬はこれとは別に獲得できます。
最後に倒されてから3キルすると「指名手配」。罠や毒のキルも数えます。達成した瞬間、名前とその時点の大エリアが「島のうわさ」に出ます。強い装備を持っている可能性が高く、倒せば本人の装備を拾えるかもしれません。専用の特別報酬が増えるわけではありません。
その後は45秒ごとに名前とその瞬間の大エリアを再掲。正確な1/9地点は公開しません。地図では中央付近の骸骨マーカーで15秒表示し、目撃後に移動している可能性があります。連続追跡はしません。移動直後から目的地が現在地です。キルが増えても継続し、死亡した瞬間に解除、連続キルは0に戻ります。試合終了・退出後は目撃情報を出しません。
倒されても5秒で復帰。キル数はそのまま、HPは100に戻り、ベレッタM92F[ハンドガン]を持って復帰します。復帰後7秒は通常攻撃から保護されますが、自分から攻撃すると解除。罠・毒にはこの保護は効きません。
キルできずに連続で倒されたときは、復帰時の装備を追加します。1回ならお守り、2回ならバイクのヘルメット。3回以上はイングラムM10[マシンガン]/レミントンM870[ショットガン]/ボウガン[静音武器]/日本刀[近接・斬撃]から通常武器を1つ、各25%で保証。カスタム済み武器は配りません。お守りはこの救済専用で、自然探索では出ません。罠・毒を含め、キルを取るとこの連続回数は0に戻ります。
島は横5列・縦5行の25大エリア。試合開始時から人数に応じた禁止区域があり、60秒後の区域も予告します。赤は現在禁止で進入不可。黄色の斜線だけなら次回の予告なので、発動までは進入可能。両方に該当する区域は赤を優先します。1分ごとに予告区域が禁止となり、新しい禁止区域から外れたエリアが解放されます。次の予告も同時に出ます。
復帰待ちも参加者に含み、観戦者は含みません。人数の変化は毎分の予告更新時に反映し、すでに予告した区域は変えません。試合中に2人以下になった場合は3人時と同じ禁止数です。安全なマス同士は上下左右で行き来できます。
禁止中は入れず、探索もできませんが、罠・毒注射器・落ちている道具は残り、解放後に再び使えます。予告から禁止になる時に残っていた人は最寄りの安全なマスへ自動退避。同じ距離なら人数の少ない場所を優先し、3秒の通常攻撃保護がつきます。まとまった区域として設定し、使用可能な区域は必ずつながります。少人数では前の使用可能区域と重なる部分を多く残します。
友達部屋は10分で終了し、結果とチャットの時間が90秒。次も遊ぶ人は「次も参加」を押してください。時間が来たら、押した人が同じ待合室に残り、押さなかった人は観戦へ移ります。部屋主がスタートすると成績をリセットして次の試合へ。チャットと部屋のリンクはそのままです。
下部の「チャット」プレビューから詳細を開くと、過去投稿の閲覧と投稿ができます。新しい投稿が上に並びます。倒されている間や結果発表でも会話できます。同じブラウザのCookieが同じ参加者の目印。PCとスマホは別の参加者です。Cookieを消すと、元の参加者には戻れません。
通信が止まると45秒で離席表示、3分で自動退出。満員のときは、90秒以上離席していた人から新しい参加者へ枠を譲ります。画面を開いて読んでいるだけでも通信が続けば退出しません。
バトルから抜けるとキャラクターは戦場から外れ、観戦とチャットを続けられます。空きがあれば「今から参戦」で再参加でき、同じ試合なら成績を引き継ぎます。体力・装備は初期状態からで、生存時間は新しい連続記録として再開。友達部屋の部屋主が抜けたら、残った参加者へ引き継ぎます。
25種類の道具と、武器切れのときの素手。気になる名前をタップすると、強み・弱み・回数・具体的な数値が開きます。
強み:小回りが利き、戦う・逃げるを切り替えやすい。
弱み:銃声で位置が広まり、防具の軽減も受ける。カスタムはできない。
向いている戦法:まずはこれで操作に慣れる。攻撃と移動をつなぐ人向け。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:弾ごとに判定するため、一部を避けられても残りが当たる。防具の耐久を一気に削りやすい。
弱み:防具が残っている間は、各弾ごとに軽減される。弾の減りも速く、銃声が出る。
向いている戦法:キル優先型。森や山の相手、防具を削りたい相手に。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:一撃なので防具軽減を一度しか受けない。
弱み:回避されると一発丸ごと外れる。次の行動まで長く、撃てる回数も少ない。
向いている戦法:キル優先型。回避しにくい地形で、攻撃の機会を選ぶ。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:攻撃音・攻撃位置が島のうわさに出ず、自分から攻撃すると自動反撃を受けない。
弱み:同じマスの相手には見える。相手が自分の操作で攻撃することはできる。
向いている戦法:ステルス/生存型。不要な戦闘を避け、倒せそうな相手を狙う。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:一つの手榴弾で、同じ地点と上下左右1歩の敵に攻撃できる。
弱み:使い切り。各相手が別々に回避し、防具も有効。位置は爆音で広まる。
向いている戦法:キル優先型。敵が集まる場面で使う。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:銃声を出さず、繰り返し戦いやすい。
弱み:同じマスまで近づく必要がある。回避と防具軽減は受ける。
向いている戦法:ステルス/生存型。必要な場面だけ戦う。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:威力だけなら日本刀より低いが、防具装備者に非常に強い。破壊成功時は、その攻撃も軽減されない。
弱み:破壊は確率次第。防具のない相手には特殊効果が働かず、攻撃自体も回避される。
向いている戦法:相手の防具を崩す戦い方。丈夫な防具に対する切り札。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:自分からの攻撃が急所に当たると、HPがクリティカル威力以下の相手を、防具を無視して倒せる。
弱み:通常の威力は低い。急所に当たる保証はなく、攻撃をかわされたら急所判定もない。
向いている戦法:一発逆転を狙いたい場面。安定した主力には向きにくい。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:静音で、自分から攻撃すると自動反撃を受けない。次の操作までが短い。
弱み:日本刀より威力が低い。地形回避と防具軽減を受ける。相手の手動攻撃は防げない。
向いている戦法:ステルス/生存型。短い攻撃のあとに離脱する。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:弾ごとに判定するため、一部を避けられても残りが当たる。防具の耐久を一気に削りやすい。
弱み:防具が残っている間は、各弾ごとに軽減される。弾の減りも速く、銃声が出る。 これ以上のカスタムはない。
向いている戦法:キル優先型。森や山の相手、防具を削りたい相手に。
探索では直接出現しません。対応する通常武器とパーツで作ります。
強み:一撃なので防具軽減を一度しか受けない。
弱み:回避されると一発丸ごと外れる。次の行動まで長く、撃てる回数も少ない。 これ以上のカスタムはない。
向いている戦法:キル優先型。回避しにくい地形で、攻撃の機会を選ぶ。
探索では直接出現しません。対応する通常武器とパーツで作ります。
強み:攻撃音・攻撃位置が島のうわさに出ず、自分から攻撃すると自動反撃を受けない。
弱み:同じマスの相手には見える。相手が自分の操作で攻撃することはできる。 これ以上のカスタムはない。
向いている戦法:ステルス/生存型。不要な戦闘を避け、倒せそうな相手を狙う。
探索では直接出現しません。対応する通常武器とパーツで作ります。
強み:銃声を出さず、繰り返し戦いやすい。
弱み:同じマスまで近づく必要がある。回避と防具軽減は受ける。 これ以上のカスタムはない。
向いている戦法:ステルス/生存型。必要な場面だけ戦う。
探索では直接出現しません。対応する通常武器とパーツで作ります。
強み:持っていれば、より軽減の大きい防具を自動装備。受けるダメージを抑えられる。
弱み:命中した弾ごとに耐久が減る。罠・毒・鉛筆の急所やバットの破壊成功には軽減が効かない。
向いている戦法:どの戦法でも生存を助ける。
自然探索では出ません。キルできずに1回倒されたときの復帰救済で獲得します。
強み:持っていれば、より軽減の大きい防具を自動装備。受けるダメージを抑えられる。
弱み:命中した弾ごとに耐久が減る。罠・毒・鉛筆の急所やバットの破壊成功には軽減が効かない。
向いている戦法:どの戦法でも生存を助ける。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:持っていれば、より軽減の大きい防具を自動装備。受けるダメージを抑えられる。
弱み:命中した弾ごとに耐久が減る。罠・毒・鉛筆の急所やバットの破壊成功には軽減が効かない。
向いている戦法:どの戦法でも生存を助ける。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:戦いのあとや逃げ切ったあとに体力を戻せる。
弱み:体力満タンでは使えない。拾った物が毒入りでも、使用前には区別できない。
向いている戦法:全戦法。安全を確かめて回復する。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:直接戦わずに、防具を無視するダメージを与えられる。離れた場所からでもキルになる。
弱み:移動しただけの相手には効かない。同じ大エリアに自分のワイヤーは2本まで。
向いている戦法:罠師/生存罠型。探索されそうな場所を読んで立ち去る。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:普通の注射器と同じ表示になり、使うまで毒入りと分からない。防具では防げない。
弱み:取得だけでは発動しない。使ってもらう必要がある。仕掛ける時点では罠用の道具。
向いている戦法:罠師/生存罠型。回復したい相手の行動を読む。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:離れた相手も静音武器の相手も探せる。
弱み:表示は使用した瞬間の位置。時間がたてば相手は移動しているかもしれない。
向いている戦法:キル優先型の索敵にも、生存型の危険回避にも。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:持つだけで、敵のいる場所へ向かう時間や逃げる時間を短縮できる。
弱み:攻撃速度は上がらない。持ち物の枠を使い、移動後の待ち時間中も現在地で狙われる。
向いている戦法:探知機と組み合わせて追う。危険を感じたら離れる。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:使いかけの武器でも、新品の弾数・耐久に戻る。
弱み:対応武器がないと使えず、持ち物の枠を使う。完成品をさらに強化することはできない。
向いている戦法:拾った武器に合わせて集める。廃工場の探索やキル報酬を利用。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:使いかけの武器でも、新品の弾数・耐久に戻る。
弱み:対応武器がないと使えず、持ち物の枠を使う。完成品をさらに強化することはできない。
向いている戦法:拾った武器に合わせて集める。廃工場の探索やキル報酬を利用。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:使いかけの武器でも、新品の弾数・耐久に戻る。
弱み:対応武器がないと使えず、持ち物の枠を使う。完成品をさらに強化することはできない。
向いている戦法:拾った武器に合わせて集める。廃工場の探索やキル報酬を利用。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:使いかけの武器でも、新品の弾数・耐久に戻る。
弱み:対応武器がないと使えず、持ち物の枠を使う。完成品をさらに強化することはできない。
向いている戦法:拾った武器に合わせて集める。廃工場の探索やキル報酬を利用。
地面の道具がなく、ワイヤーも作動せず、自然探索の発見判定(20%)に当選した後の内訳です。道具の比率は地形で異なります。
強み:回数制限がなく、道具を使い切っても攻撃はできる。
弱み:威力は低い。探索して次の武器を用意したい。
向いている戦法:武器切れのときの応急手段。
武器を持っていないときに自動で使います。探索で拾う道具ではありません。
通常攻撃の届く範囲は同じエリア・同じ地点です。手榴弾は赤の相手を選んだ時だけ投げられ、同地点は40、上下左右1歩は20ダメージ。斜めには届きません。移動が受け付けられると、すぐ目的地へ移ります。出発地からは攻撃されません。移動後の待ち時間は、移動・自分からの攻撃・探索・回復・装備変更・道具の使用や設置・置く操作ができません。地図・持ち物の説明・うわさ・成績は見られ、チャットも使えます。同じ場所の相手には待ち時間が見えます。先に移動した人ほど先に動けます。
反撃:相手が生きていて、攻撃後などの行動待ち・反撃待ちでなければ、自動で反撃します。移動後の待ち時間中でも反撃できます。反撃後の待ち時間と移動後の待ち時間は、両方が終わってから次の操作ができます。威力は通常の50%を小数点以下切り捨て。その後に防具軽減を適用し、命中時の最低ダメージは1です。クリティカルも反撃時には同じ倍率。ポイズンボウガンの反撃は通常部分16+毒8、鉛筆のクリティカル反撃は50です。
ボウガン[静音武器]/アサシンダガー[近接・奇襲]/ポイズンボウガン[静音武器]で自分から攻撃した場合、相手の自動反撃は起きません。攻撃位置も音でうわさに出ず、攻撃範囲は同じマスのまま。相手がその後、自分の操作で攻撃することはできます。
反撃後、次の反撃まではその武器の攻撃待ち時間、次の操作まではその50%(ミリ秒の端数切り上げ)です。爆発物は自動で使いません。手榴弾で複数人を巻き込んでも、反撃できるのは最初に選んだ相手だけです。
回復は注射器のみ。45回復し、最大HP100を超えません。通常の攻撃は防具で軽減し、命中したヒットごとに耐久を消費。防具が壊れれば残りの防具を自動で装備します。武器は使い切ると、ほかの持っている通常武器、なければ素手になります。
探索・取得・攻撃・被弾・回復の直近結果は、上部に次の結果まで残ります。待ち時間は地図直下の操作パネル、地図と操作パネルの下にある「島のうわさ」「順位」「チャット」の最新プレビューをタップすると、それぞれの詳細が開きます。自分の詳しい結果は「自分の行動」から確認できます。被弾が最優先です。同じ大エリアで銃声が続く場合は、既存の集約表示で知らせます。銃声・爆音は地図に15秒残ります。静音武器自身は攻撃位置を島のうわさへ出しません。自動反撃を防がない静音武器は、相手が銃で反撃すればその音が出ます。通常のキル通知には場所を載せませんが、指名手配中は下のルールで現在地が告知されます。
マシンガン:最大3発。3発当たれば防具耐久も3回削ります。その代わり、防具が残っている間は各弾ごとに軽減されます。
たとえばイングラムが防弾チョッキに全弾当たると、1発あたり10−6=4、合計12ダメージ。チョッキの耐久が途中で尽きれば、その後の弾は軽減されません。
ショットガン:一撃なので防具軽減は1回。レミントンがチョッキに命中した場合は48−6=42ダメージです。一発が大きい反面、回避されると丸ごと外れます。
金属バット:命中したとき70%で防具そのものを破壊。成功した攻撃は軽減なしで28ダメージです。
HBの鉛筆:通常8、命中後12%で急所に当たり100。そのときは防具軽減を無視します。自分からの攻撃ならHP100からでも一発逆転できる威力です。ただし、回避された攻撃は急所に当たりません。
どれも1段階。攻撃後の待ち時間は元武器と同じです。使いかけでも完成時に弾数・耐久が新品になります。弾薬アイテムを補給する仕組みや、完成品をさらに強化する仕組みはありません。
必要パーツ:イングラム用カスタムパーツ
必要パーツ:レミントン用カスタムパーツ
必要パーツ:ボウガン用毒パーツ
必要パーツ:刀伽石
パーツは普通の探索でも低確率で出現。廃工場では各パーツの抽選の重みが通常地点の5倍です。パーツ全体の出現確率は、通常地点4%、廃工場20%。重みが増えることで、見つけやすくなります。
持っている未カスタム武器の対応パーツを優先して獲得。その武器で倒せば最優先、罠・毒などで倒した場合は選択中の対象武器を優先します。該当しない場合は持っている別の対象武器用になります。
対象武器がなければ、イングラムM10[マシンガン]/レミントンM870[ショットガン]/ボウガン[静音武器]/日本刀[近接・斬撃]/バイクのヘルメット/防弾チョッキから新品を1つ、同じ確率(各16.67%)で獲得します。
報酬は足元に置かれます。ほかの道具と同じく「探す」で取得し、対応武器と揃えば自動カスタムします。倒されている間の罠キル報酬も、最後にいた場所に置かれます。
「視差効果を減らす/モーションを減らす」が有効な場合、HP・SCORE・持ち物の吸収/カウンター演出は簡略表示されます。最終数値はすぐに表示され、ゲーム内容・判定・得点には影響しません。